●海の玄関サンポート高松
高松は昔から四国の玄関口として重要な役割を務めてきました。
高松の顔ともいえるJR高松駅周辺地域は、商業・文化・サービ
の情報発信・交流の場所として再開発され、
高松新都心「サンポート高松」として生まれ変わりました。
【無料送迎バス】
~高松東港行き~
・コトデン築港駅発 フェリー出航時刻の25分前に出発
・高松港旅客ターミナルビル発 フェリー出航時刻の20分前に出発
~コトデン築港駅ゆき~
・高松東港(フェリーのりば)
フェリー到着に合わせて出発JR高松駅~高松東港
(フェリーのりば)間を、 無料送迎バスが運行。
東部漁業共同組合の青年部・女性部のかた方が採れたての新鮮な魚介類を
おいしく調理して提供してくれる、北浜地区の海鮮食堂です。
朝市に魚を買いに来られたお客様の
「ここで食べられたらいいのに..」
という声に応えるべく、オープンした食堂で、隠れ家的な存在として
人気の穴場となっています。
オーナーいわく「お客様が喜んで魚を美味しく食べてくれればいい!!」と
家族的な雰囲気の食堂は、常連客、県内外客で活気があふれています。
メインのメニューは、「昼定食」「さしみ定食」で、いずれも650円。
単品は一律350円と驚きの料金設定でありがたいです。
朝獲れた新鮮な旬の魚料理を食べられる、こんな贅沢を味わえるのはここだけ!?
高松きたならよって行かなきゃ~
高松市北浜町:
(北濱恵比寿神社東向)
TEL:087-821-4155(組合)
営業時間 11:00-14:00
日曜休 駐車場 16台
平日販売(売り切れ次第終了)
庵治町は四国最北端に位置する町で、
日本三大石材産地の一つ、庵治石の産地です。
庵治石は水晶と同じ硬さを持つことから花崗岩のダイヤモンドと呼ばれています。
石の質と加工技術は世界でもトップクラスを誇り、流政之氏のアトリエもあります。
また、2004年公開された「世界の中心で、愛をさけぶ」
の映画ロケがおこなわれました。
庵治の名前が全国へ知れ渡り、ロケ地巡りがブームとなっています。
~王の下沖防波堤~
「セカチュー現象」がまき起こった2004年公開の映画
「世界の中心で、愛をさけぶ」
はここ庵治町で撮影されました。
ぜひ、庵治の撮影スポットを巡って、サクが叫ぶ堤防やブランコ、無人島など
映画のワンシーンに溶け込める瞬間を味わってみてくださいね。
また、桜八幡神社での秋祭りも見所です。
例祭日 10月第3日曜・前日土曜 にて開催されます。
競輪場のほか、場外車券売場の窓口でも車券の購入は可能です。
そのほかにプッシュホンの電話を通じて車券が買える
・電話投票
・インターネットを通じて買えるインターネット投票会員
の制度があります。
インターネット投票や電話投票で購入した車券の
買い目や金額を確認するには、
投票画面右上の「投票照会」ボタンを押すか、
「マイページ」の「本日の投票」で確認することができます。
投票画面での確認は午前9時~午後5時
(ナイター競輪開催時は~午後9時)
受付番号のみの参照となります。
マイページでの確認は午前9時~翌午前2時です。
(「電話投票分取得」を押せば、インターネット投票分にあわせて、電話投票分の照会が可能となります。)
現在、PC・携帯からは当日分の投票照会しかできません。
過去14日間の投票内容については、
サイクルテレホンセンターが お調べ致しますので、
サイクルテレホンセンターまでお問い合わせ下さい。
サイクルテレホンセンターの電話番号は
0570-013196(全国共通) になります。
午前9時00分~午後4時30分
高松競輪場のバンクは、四方をスタンドで囲まれています。
そのため、風の影響をうけにくく、400m走路のわりには、
直線部分も長くクセもありません。
選手も力を発揮できるバンクといえます。
観戦ポイントは特別観覧席の中央あたりがベスト。
ゴール際の激戦が正面でクリアに見ることができ、
初心者には特におすすめ。
レースの合間は、何といっても讃岐名物「讃岐うどん」
で腹ごしらえがうれしい。
そのシコシコさは本格的でとっても美味しい。
近くには、高松城跡、日本画のような栗林公園、源平合戦、
瓦投げができる屋島などの観光スポットもいっぱいあります。
●施設名…………高松競輪場(バンクの周長 400m)
●所在地…………香川県高松市福岡町1-4-46
●早朝発売………… 本場開催日、及びGI・GII場外発売日は、朝7時30分より前売投票所で早朝発売を行っています。
温暖な気候風土に育まれた瀬戸内海の魚料理から
素朴な家庭料理まで、個性豊かな郷土料理が
揃う高松の郷土料理を満喫してみてはいかがですか。
●讃岐うどん
うどんの技法は弘法大師が中国から持ち帰り広まったとされ、
良質の小麦の生産地
・四国山脈からの清水
・塩田による塩作り
・瀬戸内海で採れる上質のイリコ
・醤油作りが盛ん
という香川特有の条件のもと、古くから日常の食生活に深く根付いていました。
現在、高松市内のうどん店の数は250を超え、
営業スタイルも一般店、セルフ、製麺所とさまざまなお店があります。
近年の讃岐うどんブームで、讃岐うどんは地元の郷土料理から
全国規模のブランドになってきているのでは。
~うどん打ちから試食まで、市内のうどん打ち体験スポット! ~
【さぬき麺業(株)】
高松市松並町933-1
TEL:087-867-7893
要予約 日・祭・年末年始休
【四国薬草ハーブセンター(中野うどん学校前)】
高松市成合大橋西
TEL:087-885-3200
要予約 年中無休
●しょうゆ豆
香川県は全国有数のそら豆の産地ということと、
小豆島で醤油が作られていたということで両者が出会い、
しょうゆ豆が誕生したとか。郷土の代表的な保存食です。
うどんとも相性がよく、お酒のつまみにもおすすめです。
●しょうゆ豆 アートチェア
サンポート高松のシンボルタワー1階
「デックスガレリア」エスカレーター横のアートベンチは
〝しょうゆ豆″
夜になると白く輝きだします。
作品名「たまり」三宅道子さんの作品です。
香川県下のタクシーには、
うどんタクシーと呼ばれるサービスがあります。
講習を受けた知識豊富な運転手さんが、
指定した場所に迎えにきてくれて、
行きたいうどん屋さんに連れて行ってくれるサービスです。
運転手さんおすすめの店や、どこにあるかわからない店まで、
うどん店巡りをバックアップしてくれます。
旅の心強い味方です。
1台30分1900円から(小型車の場合)の貸切サービスで、
4人で利用すれば一人475円からと大変お得です。
うどん店から、うどん店の間に観光地を散策するなど、
自分の要望を取り入れたプランの利用ができるんです。
【うどんタクシーに関するお問い合わせ】
香川県乗用自動車協同組合 087-821-8513